日本語・英語活字カラーOCRソフト「読取革命Ver.14」


読取革命

販売価格: 9,800円(税込)

メーカー: パナソニック株式会社

「読取革命Ver.14」は、紙文書やPDFファイルを編集可能な電子データに変換するOCRソフトウェアです。

ペーパーレス化を促し、必要な情報の収集・抜粋など、文書の二次活用を支援します。また、優れた認識精度を誇るOCRエンジンを搭載し、文字や表、画像などのレイアウトもそのまま再現できるため、用途に合わせて、Word、Excel、PowerPointなどのファイル形式に変換することで、資料作成業務の効率化に貢献します。

たとえば、ビジネスシーンにおいて提案書、見積書、契約書、請求書などの紙文書を最適なファイル形式にデータ化でき、資料作成業務に大活躍します。時間に追われる忙しい方におすすめのソフトウェアです。

高精度OCRエンジンを搭載し、紙文書やPDFファイルを用途に合わせて、Word、Excel、PowerPoint、PDFなどの編集可能なファイル形式に変換するパソコン用ソフトです。

  1. 起動・動作の高速化で作業時間を短縮
    アプリケーションの起動・動作スピードを改善しました。Ver.13と比較し、起動時間は約1/4、Word、Excelファイルなどへの変換時間は約2/3に短縮しました。高速化により、大量の文書を変換する場合や同時に他のアプリケーションを起動している状態でも、ストレス無く作業可能です。
  2. 認識精度が向上し幅広いタイプの文書に対応可能
    Microsoft Office Excel 2007ファイル形式への変換時、セル結合設定選択が可能になりました。また、OCRエンジンの精度向上により、これまで難しかった下線付き文字の認識も可能になりました。それぞれの文書特性に合わせた認識・変換を行うことで、編集業務の効率化とデータの二次活用を促進します。
  3. 名刺管理ソフト「名刺読取革命Ver.2」など同梱ソフトの充実
    名刺管理ソフト「名刺読取革命Ver.2」を同梱しました。名刺をスキャナー、カメラ付き携帯電話から読み取り、名刺データベースの作成・管理ができます。このほか、指定フォルダーを監視して、イメージデータをWordやExcelファイルに自動変換する「フォルダーウォッチャー」、画面キャプチャーした画像をそのまま文字認識し、編集可能な文字データに変換する「クリップボードOCR」など、便利なソフトを同梱しています。「フォルダーウォッチャー」では、イメージデータからの変換に加えて、新たに要望の多かったPDFファイルからの変換に対応。
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