動画一発3D変換 MakeMe3D

あらゆる動画を1クリックで3D動画に変換できるスグレモノ!!

販売価格:4,725円(税込)

メーカー: 株式会社サイバーフロント

■ 主な機能

  • 輝度調節
    3Dメガネで物をみた際、どうしても暗く見えます。そこでこの機能を使うと、映像の明るさを調整することができます。3D化後に画像が暗いと感じた場合、つまみを調節してやや明るめに設定すれば、最適な明るさで3D動画をご覧いただけます。
  • 深度調節
    作成する3D映像の奥行き(立体視したときの深さ)をどの程度にするかを設定することができる機能です。
  • フレームオフセット
    映像を3D化する際、空間の奥行きを自動で算出するのですが、この際フレーム毎の物体移動距離も同時に比較します。その際、比較に用いるフレームの範囲を指定することができる機能です。通常であれば、順々にフレームを比較するだけで奥行きを算出することが可能ですが、動きの遅い映像などの場合は、この「フレームオフセット」の数値を1や2に上げておくことにより、比較するフレームの距離をのばした方がよりより3D効果を得られるケースがあります。
  • オプティカルフロー検出
    像を3D化するにあたって、どちらが手前側か背景側かを自動演算します。この機能が有効の際は、映像の手前側、背景側を自動で割り当てます。(自動設定に相当します。)
  • 背景/前景切り替え
    この機能は、上記の「オプティカルフロー検出」(自動設定)が無効の場合に選択することができます。立体化するための演算の際、映像によっては手前側・背景側の認識を間違う事があります。その場合、この「背景/前景切り替え」にチェックを入れることにより、背景・前景を手動で逆転させて切り替える事ができます。

■ 動作環境

  • 対応OS:Windows 7、Windows Vista、Windows XP ※32bit/64bit両方対応
  • CPU:Intel Pentiun 4 1GHz以上
  • メモリ:1GB以上(2GB以上推奨)
  • ビデオ:解像度800×600以上
  • その他:.Net frameworks 3.5以上/Windows Media Player 10以上/Internet Explorer 7以上

※3D映像を3D再生するには、別途3D映像出力が可能なビデオカード(ビデオチップ)、3D表示対応のディスプレイ等が必要です。

■ 入力対応フォーマット

DVDビデオディスク、MPEG1、MPEG2、MPEG4、h.263、h.264、flv
※プロテクトにより保護されたDVDビデオディスクは取り扱うことはできません。
※上記ファイルにおきましてもファイルによっては入力できない場合があります。

■ 出力対応フォーマット

AVI(MP4)、MP4(h.264)、WMV(WMV9)

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