Shade 11


Shade 11

通常価格: 7,000円(税込)

メーカー: 株式会社イーフロンティア

No.1 統合型3DCGソフト: Shadeシリーズは、BCN調査において統合型3DCGソフトで販売数1位を3年以上獲得し続けている3DCGソフト。3DCGの基本機能がすべて入っている、これから3DCGをはじめる人に最適なソフトです。

立体形状の作成: ドローソフトのようにシンプルかつ直感的な操作で使えるShade 11 Basicの立体形状作成機能は、80,000円(税込標準価格)のプロ向けの上位グレードと同等です。輪郭線から形状を作成できるShadeならではの機能は、高い評価を受けています。さらにShade 11の新機能として、線画や写真をトレースして立体形状を作る「スケッチモデラー」、異なる角度から撮影された数枚の写真を基に立体形状を作る「フォトモデラー」など、形状作成を楽にする機能も追加されました。

表面材質の設定: 写実的な質感設定を行える表面材質設定機能も充実。詳細に設定することでさまざまな種類の質感設定ができます。また、あらかじめ設定済みの質感をワンクリックで適用することもできます。

カメラ: 3Dシーンの中に作成できるカメラは、スチルカメラマンが用いる大判カメラと同等のアオリ機能や焦点距離/被写界深度の調整機能などを搭載しているので、望みどおりの構図を作り出すことができます。

照明: 3Dシーンの任意の場所に作成できる照明は複数の種類があります。一部だけ照らしたい、くっきりとした影を出したい、などの目的に応じて使い分けることができます。

レンダリング: 作成した3Dシーン内の光のシミュレーションを行うレンダリング機能によって、写真のようなイメージを作成することができます。レンダリングにもさまざまなオプションがありますが、はじめての方にもわかりやすいようにプリセットを用意しています。

アニメーション: 作成した形状に対して、直線的な移動や回転、拡大縮小、任意の曲線に沿った移動など、さまざまな動きを設定できます。もちろん、複合的に設定もできますので、移動しながら拡大といったようなアニメーションも可能です。

ファイル入出力: 作成した立体形状を他のソフトウェアで利用するための各種入出力機能を備えています。世界中のユーザーが作成した膨大な数の形状データをダウンロードできるGoogle 3DギャラリーのSketchUp形式(.skp)の読み込みにも対応しています。

精密な立体入力機能: 数値指定で形状のサイズを変更する機能をはじめ、精密な配置を行うためのオブジェクトスナップ、作業平面など、業務モデリングに必須な機能を備えています。

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